2005年02月05日

国内MBAの応募倍率

ウインドミル・エデュケイションズ株式会社のホームページに面白い記述が。

ちなみに1円起業制度で立ち上げた企業とのこと。

■立教、明治、法政、青学、同志社などのMBAを目指される方は、予備校など利用する必要はありません。

年末年始にかけて、ウインドミルに問い合わせや資料請求が多数来ております。ウインドミルのような吹けば飛ぶような会社に注目していただきまして、本当にありがとうございます。1点皆様に、お知らせしたいことがあります。

立教、明治、法政、青学、同志社などのMBAを目指されている方からも多数問い合わせいただいておりますが、これらのMBAスクールは、独学で勉強すれば合格できます。というのは、これらのMBAスクールの入学試験倍率は1倍前後です。青学の倍率が少し高い程度で、その他はスルーパス状態です。ですから、出願すれば、ほぼ合格できるのです。MBAはどこも非常に難しいとお考えの方が多いようですが、1部のMBAスクール以外は1倍前後の倍率です。こういった情報も既存の予備校は発信していませんので、ウインドミルがあえて発信することにしました。こんな状況ですから、上記のMBAを目指すのに予備校にお金を使うのは無駄です。独学で勉強すれば、合格できます。ウインドミルでは、青学、立教、明治、法政、同志社などを受験する方には、「予備校に来る必要はない」と言っています。秋入試の結果が出てきていますが、実際に予備校に通わずに、みなさん合格しています。予備校の巧みな営業に騙されないでください(私も予備校ですが)。青学、立教、明治、法政、同志社などの倍率は1倍前後です。スルーパス状態なのです。

飯野 一
2005/01/06




syttjp at 22:51│Comments(0)TrackBack(0)経営 

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